space 顧客戦略8つのポイント ソフト無料体験版 お客様の声 セミナー情報
ソフト機能紹介 通販企業の方はコチラ 資料ダウンロード お問い合わせ
よくいただくご質問−トラブル・その他

随時更新していきますが、こちらで解決できないご質問はお気軽にお問合せください。
⇒お問い合わせはこちら
『顧客サポートシステム』の画面右上に表示されます操作マニュアルもご利用ください。
顧客サポートシステム ヘルプアイコン←ヘルプアイコン

space

INDEXへ戻る

space

faq『顧客サポートシステム』を使用するパソコンが壊れました。パソコンを変更するときはどうすればいいですか?

下記の専用ページからの更新申し込みを行ってください。
(新しくご利用されるパソコン情報のご入力が必要です)

ライセンス更新お申し込みへ

また、別のOSへの変更は有料となりますので予めご了承ください。

今までご利用されていたパソコンでのバックアップデータ、あるいはデータベースファイルそのものがあれば、既存データを引き続きご利用いただけます。

▲トップへ

INDEXへ戻る

faq 市町村の合併などで郵便番号と住所が変わった場合は、どうやって更新するのですか?

『顧客サポートシステム』内には「郵便番号データベースの更新」機能をご用意しております。
日本郵政公社から最新の郵便番号ファイルをダウンロード後、そのデータを『顧客サポートシステム』で ご使用いただけます。

※この機能は「住所検索機能」で使用する郵便番号データを古いデータから新しいデータに 書き換える作業を行うものです。すでにご登録済みの顧客情報には反映されませんのでご了承ください

■手順■

1:メンテナンス項目の「ファイル保守」→「データ管理」→「郵便番号データベースの更新」ボタンをクリックします。
「郵便番号データベースの更新」画面が表示されます。

2:「郵便番号CSVはここからダウンロード(IE)」ボタンをクリックすると、日本郵政公社の「郵便番号ダウンロード」 ページが表示されますので、該当するファイルのダウンロードを行います。

3:ファイルのダウンロード後、「作成」ボタンをクリックすると「郵便番号CSVファイルを開く」ダイアログ画面が 表示されるので、ダウンロードしたファイルを選択します。

4:「開く」ボタンのクリックで、データの取り込み作業が開始します。

▲トップへ

INDEXへ戻る

faq自分以外『顧客サポートシステム』を使用していないのに、特定の顧客データを開くと 「他の端末がデータを使用中のため閲覧モードで開きます」というメッセージが表示され、 データの修正ができなくなりました。

データベースに「データを閲覧中」というデータが残ってしまった可能性があります。
『メンテナンス』項目の「クリーンアップ」を行うことで、こちらの現象を修正することが出来ます。
ネットワーク版をご利用の場合は、作業はサーバーとしてご使用されているパソコンで行ってください。
『メンテナンス』の「ファイル保守」→「データ管理」→「クリーンアップ」で作業を行ってください。

▲トップへ

INDEXへ戻る

faqCSVファイルをエクセルで開いたら、電話番号の頭の「0」が消えてしまいました。

CSVファイルを直接ダブルクリックすると、エクセルが数字の入力されたセルを数値として自動認識するため、そのような現象が起きます。CSVをエクセルで開くには、まずエクセルを起動した上で、「データ」→「外部データの取り込み」→「テキストファイルのインポート」を行います。詳しい手順をまとめてありますので、下記のリンクをクリックして、解説PDFファイルをご覧ください。

PDFファイル CSVデータをエクセルで開く方法

▲トップへ

INDEXへ戻る

faq[Windows7 64bitOS・Windows8 64bitOSご利用の方]顧客サポートシステムを起動しようとすると、ライセンス番号を登録しているのにもかかわらず、「ライセンス番号を入力してください」というメッセージが表示され、起動できません。

Microsoft Updateの際、本来レジストリに登録されているライセンス番号が、削除されてしまう、というOSに起因する現象が起きています。削除されたライセンス番号をレジストリに再登録すれば、問題は解消されます。詳しくはインターメディアコンサルティングまでご連絡いただくか、ご自身で作業される際は、詳しい手順をまとめてありますので、下記のリンクをクリックして、解説PDFファイルをご覧ください。

PDFファイル レジストリへのライセンス番号登録方法について

▲トップへ

INDEXへ戻る

space

お問い合わせはこちら

▲このページのトップへ